今日はプロンプトに苦しめられた1日でした。
【Stable Diffusion】で画像完成直前(数秒前)に、胴体や腕が分離(ちぎれたり)顔が2つ(もう1つは同じキャラのホラーな顔だったり)しました。
原因は、異常なサイズ拡大が原因みたいでした。
プロンプトも大事!某生成サイトで、いい作品ができてもデフォが公開状態なので、プロンプトも公開されてしまうので、パクリパクられ放題(笑)
プロンプトだけパクられても、モデルの組み合わせ、LORAの有無で再現は難しい。
それだけと思ってました!!今日まで!!
ネガティブプロンプトの重要性がすごくわかりました。
冒頭に書いた奇形を直すために、いろんな方法を試しました。
ネガティブプロンプトを結構いじりました。
ネガティブプロンプトを簡略化するツールも入れました。
指の本数等おかしな画像はできませんでしたが。
完成したクオリティが違いました!!
画像で見て欲しいと思います。
結論としては、完成した加工無しのPNG(META情報入り)をクラウド等にしっかり保管しておかないと、PCが壊れたりしたらジエンドです。
では画像の比較をどうぞ!!
お馴染みの画像

ネガティブプロンプト少ない

鎧の光沢、ピント、画風、指の本数エラー等、違いがおわかりいただけましたでしょうか?生成条件は、それ以外は同じです。
左のクオリティの画像が偶然出来て、それを維持できている。大切にしなければ。




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